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若手社員レベルアップセミナー
目指せ!仕事の達人
できる社員になるために
社会環境の変化が激しい中、その変化に柔軟に対応できる社員育成が望まれております。ビジネスの最前線へ踏み出して、まだ日の浅い社員が、組織の中で戦力として活躍できる様、「仕事の基本」の見直しに重点を置き、グループディスカッションや事例研究等も交えて、若手社員の能力向上を目指します。職場研修の一環として、若手社員(入社1年目~3年目)の積極的な参加をお待ちしております。
□ □ □ セ ミ ナ ー 内 容 □ □ □
(1)企業が求める「社会人としての基本的意識と行動とは」
(2)真の自己実現とは!
(3)コミュニケーション能力アップのポイント
(4)グループディスカッションと事例研究
◇ ◇ ◇ 開 催 要 項 ◇ ◇ ◇
≪と き≫ 平成22年10月 26日 (火) 9:30~16:30
≪ところ≫ 八戸グランドホテル 翔鶴の間
≪講 師≫㈱ビジネスサポート 研修講師
横 井 孝 司 氏
≪受講料≫ 無料(教材費含む)
≪申込み≫ こちらの案内をご覧になり、こちらの申込書にご記入の上、指導課までFAXでお申込みください。
【TEL:43-5111、FAX:46-2810】
投稿者 shidouka1 : 16:31 | コメント (0)
部会の概要
情報・医療福祉部会は、広く部会員からの意見を聴き、関係機関への要望提案を行い、また部会員の啓発及び親睦を図るため、研修会、視察会その他必要な業務を行なっております。
【主な事業】
政策提言の取りまとめ、研修会、視察会、各種情報提供、部会活動のIT化など
【部会員数】
327名 (平成22年4月26日現在)
【所属業種】
(1)新聞業、出版業、印刷業、製版業、製本業・印刷物加工業、印刷に伴うサービス業
(2)看板・標識機製造業
(3)郵便、電信・電話業、通信に付帯するサービス業
(4)新聞小売業
(5)商業写真業、民間放送業、有線放送業
(6)情報サービス業、ニュース供給業、興信所、広告業、速記・筆耕・複写業、ディスプレイ業、デザイン業、著述家等、個人教授、教育
(7)病院・診療所、歯科診療所、助産所、療術業等、歯科技工所、児童福祉事業、老人福祉事業
投稿者 soumuka1 : 17:21 | コメント (0)
事業計画・報告
■平成23年度事業計画
1.会議の開催
平成23年
7月上旬 幹事会 関係機関への要望事項(案)の検討
7月下旬 幹事会/総会 関係機関への要望事項の取りまとめ
平成24年
1月下旬 幹事会/総会 要望事項に対する八戸市からの回答
次年度事業計画
<部会要望事項 審議の流れ>
電子メールアンケート実施(5月)⇒ 幹事会で検討(7月上旬)
= [調査等] ⇒ 幹事会・総会にて決定(7月下旬)
2.研鑽事業の実施
最新の地域経済動向や、先端産業・観光資源等に関する情報提供を行ない、部会員の研鑚を図り、今後の企業経営に資することを目的に実施する。
(1)研修会の開催(年2回程度)
≪テーマキーワード例≫
地域 :東北新幹線新青森駅開業、まちづくり、はっち・是川縄文館開館、
情報 :クラウドコンピューティング、Saas、SNS、ツイッター、電子書籍、
医療福祉:少子高齢化社会、障害者の就労支援、ドクターヘリなど
≪過去3年の実施内容≫
H23.1.31「スマートフォン、タブレット端末等新しい情報端末の動向」
(株)NTTドコモ 東北支社 青森支店サブマネージャー 野呂 正幸 氏
H22.1.20「よみがえった八戸の安藤昌益」
安藤昌益資料館を育てる会 会長 根城 秀峰 氏
H21.7.22「メンタルヘルスの基礎知識 ―うつ病と企業の対応について―」
医療法人松平病院 副院長 精神科医師 北條 敬 氏
H20.7.24「八戸サバのブランド化としめさば製造における品質管理について」
八戸前沖サバブランド推進協議会 副会長 武輪 俊彦 氏
(2)視察会の開催(年1回)
先端技術産業・企業、市内外のインフラ整備状況、文化・歴史・観光資源等
≪過去3年の視察先≫
H22.11.17 岩手県葛巻町 中村前町長講演、くずまき牧場・ワイン工場
H21.9.18/19 秋田横手方面 新興製作所、小松煙火工業、B-1グランプリ他
H20.11.7 上北方面・・・上北農産加工、六趣工房、環境科学技術研究所
(3)他団体セミナーへの参加(随時)
情報産業や医療福祉業に関連する団体等のセミナー・イベント情報の募集・提供を行なう。但し、部会員の企業経営に資するもの。
2.部会員増加活動
(1)部会員の増加、特に医療福祉関連の事業所を増やして異業種の交流を行い、地域経済と部会活動の活性化を図る。
(2)商工会議所「部会による会員増加運動」との連携。
3.部会員の交流事業
(1)部会懇談会を実施し、会員の情報交流・親睦を図る。
(2)他部会や他会議所の情報・医療福祉関連部会と交流会を実施し、情報交流・親睦を図る。
4.部会活動のIT化
(1)情報連絡手段の電子メール化(会議資料・案内の配信)
当部会は他部会に先駆けて、3年後を目処に部会員への情報連絡手段をできる限り電子メール化することに取り組む。
A.アドレス登録率アップを目指し、部会員への呼びかけを行う。
(現在322社中150件登録済。登録率46.6%)
B.連絡手段をできる限り電子メール化する(総会案内は郵送)
(他団体セミナーやアンケート、幹事会案内などを段階的にメール化していく)
(2)部会ホームページによる情報の提供
5.部会員増加活動
部会員の増加、特に医療福祉関連の事業所を増やして異業種交流を活発にし、部会活動の活性化を図る。