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食品・食材の表示方法
◆食品の供給や販売に携わる全業種の方の必修講座◆
お客様から支持される 『食品・食材の表示方法』
H18年10月より~加工食品原産地表示の拡大~
「食」に対する安心・安全が叫ばれる中、加工食品は18年10月より対象品目を拡大して「原産地表示」が義務化されました。
また、外食産業についても農水省は、食材の原産地表示を促すガイドラインを策定し、事業者が自主的に取り組むよう都道府県や業界団体に通知しています。
そこで本講座では、表示法に関する最新情報、売上アップにつながる表示方法について、テレビやマスコミで活躍中の垣田講師(食品アドバイザー)が解説します。
★外食業でも食材原産地表示のいち早い取り組みで顧客確保を!
●最近の行政の動き
●食品表示の三大原則
●食品別表示と対応策
●外食業に求められる食材の産地表示
●消費者の支持を得る表示とは
★講 師★ 垣田 達哉氏
表示問題アドバイザーとして企業や各種団体のセミナー講師のほか、
「クローズアップ現代」や「たけしのTVタックル」等のテレビ出演や新聞・
雑誌への評論・執筆に活躍中。
・日 時 平成19年2月2日(金) 13:30~15:30
◇場 所 八戸商工会館4階
◇定 員 70名(定員になり次第〆切)
◇受講料 会員:2,000円(テキスト代含) 非会員:4,000円
◇申込み 1月24日(水)までに受講料を添え、指導課へお申込み下さい。
申込書はこちらをクリックして下さい。
◇問合先 八戸商工会議所 指導課 【tel:43-5111、fax:46-2810】